ポケモン都市伝説!ライバルのラッタは既に死んでいた…

ポケモン 都市伝説 ライバル ラッタ

 

ポケモンの中でなくてはならない存在なのがライバルである。

 

たびたび主人公の前に登場しては、ポケモンバトルを仕掛けられるわけだが、そんなライバルに関しての都市伝説がある。

 

ライバルにはいくつかの主力のポケモンがいるが、その中にラッタというポケモンがいる。

 

このポケモンに関することが都市伝説になるようだが、それはシオンタワーで明らかとなるようだ。

 

シオンタワーというのは、亡くなったポケモンを供養する場所になっているのだがここでライバルと出会いポケモンバトルをすることになる。

 

続きます・・・

 

スポンサーリンク

 

ポケモン都市伝説 → ゲンガーとピクシーに隠された秘密!

 

そのライバルのポケモンの中には、主力ポケモンであったラッタがいなくなっているのである。

 

また、ライバルと出会った際の会話では「おまえのポケモンしんだのか」というセリフを言われる。

 

ポケモン 都市伝説 ライバル ラッタ

 

都市伝説ではこれはライバルが、シオンタワーはポケモンが死ななければ来ない場所だと理解しているということだと言われている。

 

つまり、ライバルも手持ちのポケモンが死んでしまったために、シオンタワーを訪れていたのである。

 

そして、気になるのが死んだポケモンだが、都市伝説ではそれがラッタではないかと言われているようだ。

 

死んだために供養し、その後に主人公と出会い、ポケモンバトルを行ったのである。

 

であれば、ラッタがいないのも納得出来るのではないだろうか。

 

もちろん、その後、何度となくライバルと出会いポケモンバトルすることになるが、ラッタが登場することは一度もないようである。