ポケモン都市伝説!ルージェラの悲しい物語と裏設定

ポケモン 都市伝説 ルージェラ

 

ポケモンには様々なタイプっていうのが存在している。

 

炎だったり、氷だったりとあるが、その中にエスパーというものもあるようだ。

 

そして、複数のタイプを持っているものは比較的、関係あるタイプを持つことが多いようだがちょっと不思議だとされているのがルージェラである。

 

ルージェラは「エスパー」と「氷」タイプのポケモンだが、このルージェラには悲しい都市伝説がある。

 

ルージェラは人とポケモンの子供だったと言われている。

 

続きます・・・

 

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かつてポケモンと人が結婚する時代に誕生したのが、ルージェラだったが学校に通う頃には珍しい存在となり、そのいじめは酷いものだった。

 

それにはルージェラが人間のような言葉だが意味がまったく分からない、ということなどが関係していたようだ。

 

これは都市伝説というよりは、ポケモン図鑑に掲載されているようである。

 

そういった中でいじめられたルージェラは、ある日生徒を殺害し先生を殺害してしまう。

 

その後、親に雪山に捨てられて死んでしまうのだ。

 

しかし、人間を恨んでも恨みきれないルージェラは怨念となって、雪山で人を殺し続けたようだ。

 

これがルージェラにまつわる都市伝説になるが、つまりルージェラに氷タイプがついたのは雪山に捨てられたからというものである。

 

何とも悲しい都市伝説ではあるが、人のような姿をしているし、納得出来る部分も多いのではないだろうか。

 

ルージェラが誕生した秘話にはそういった都市伝説があるのである。